ニーズ凝縮の機能

機能の紹介:「ワンストローク・ツーアクション」異なる2つの作業をたった1回の動作で出来たら素晴らしいと思いませんか?シールと日付印字が一挙に解決!※4mm真鍮活字を使用しての日付印字をすることが出来る、熱板ヒートシーラーです。
注目のポイント:「ワンストローク・ツーアクション」異なる2つの作業をたった1回の動作で出来たら素晴らしいと思いませんか?そんなことが出来るシール機がここにあります。シールと日付印字が同時に出来る当社の誇るロングセラー製品「バッグシーラークラシック HBS-280日付入」省スペースかつ安全に包装作業が行うことが叶います!
当社の標準ヒートシーラーに日付印字装置(オプション)をプラスして頂くことでヒートシールと「賞味期限」等の日付印字が一挙に解決に出来ます。同時にシールと日付印字が出来ますから、日付の「未打刻」というリスクが発生しにくい構造になっております。近年、食品業界では「日付なし」というミスは絶対に許されないことのひとつになっております。このようなトラブルを起こしにくいことも、このシール機の優れた特徴です。そして作業効率は熱板ヒート(バー)シーラーですからとてもスピーディです!

機能の紹介:シーラーで印字された賞味期限・日付等の印字検査を行う際にとても便利なカメラスタンドです。
注目のポイント:オリジナル印字検査カメラ取付スタンドは画角調整をとても簡単行うことが出来ます。また省スペースに設置することが出来る製品となります。印字検査カメラの位置合わせを左右・前後・高さ・角度の4つのポディションの変更ををつまみネジで簡単に調整が出来ます。機能性、安定性、デザイン性と、3拍子揃った理想的なカメラ取付スタンドです!また、カメラの角度を0~45度まで調整できる機能は包装シールの作業者の皆様にとて大好評です!
機能の紹介:上下の熱板ヒーターの温度が設定温度の範囲から逸脱した場合に警報出力します。
注目のポイント:上下限偏差警報機能は、温度調節器の主たる温度目標設定値に対して相対的に上方,下方に警報範囲を設定します。
温度調節器の上下限警報設定は絶対値となり、主たる温度目標設定値からの偏差は同じになります。
例えば、主設定値に対して警報設定値を『5℃』と設定すると-5℃以下および+5℃以上が警報範囲になります。

機能の紹介:ヒータートラブルの解消策として当社の熱板ヒートシーラーすべてに取付可能です。
注目のポイント:ヒータ断線警報機能は、電流検出器(当社の温度調節計(温調計)の場合は、 0~30A用を使用して負荷電流を調節計が検出し、その値が予め設定しておいた電流値より低くなった場合にヒータ断線と判断し警報出力します。
さらに、調節計からOFF信号が出力されているにも関わらず電流検出器が負荷電流を検知した場合(リレーまたはSSRの短絡故障など)は、操作器故障と判断し警報出力します。
ヒータ断線警報機能は、ヒータ断線と操作器故障をリアルタイムに検知できます。ヒータ断線警報機能は、専用の電流検出器を使用して負荷電流を温度調節計が検出し、制御出力がON時に設定した電流値より低くなった場合ヒータ断線と判断し警報接点をONにします。
さらに、断線と判断し警報出力がONした場合に、上熱板は圧着動作はしません。

機能の紹介:下熱板の印字スペースに設けられた固定式の活字枠に活字を入れてセットするノーマルタイプに加え、オプションとして印字スペースに出し入れが可能な活字カートリッジケース仕様にすることも出来ます。
注目のポイント:出し入れが可能な活字カートリッヂケースにすることにより、印字の圧力調整が簡単に行えまますので、さまざま包装フィルムに対してきれいな印字が実現出来ます。また印字を入れないで熱シールする場合に備えては印字スペースに横目模様のスペーサーカートリッジをご準備出来ます。その効果として印字を入れないで熱シールする場合でも印字スペースの小判形の穴が横目シール模様になりカモフラージュすることが出来ます。
機能の紹介:熱板シーラーと賞味期限等の日付刻印のコラボレーション
注目のポイント:熱板ヒートシールと日付印字を同時に行えますので「印字なし」という重大なクレームを防止する効果があります。
当社ではシーラーに印字検査装置を取り付けることも多く手掛けてきましたが、当社製品の熱板シーラーではほとんどの場合、そのような検査装置の取り付け依頼はありません。なぜなら、確実にシールが出来ていればそれと同時に活字の打刻印字が出来上がるからです。シーラーはコンパクト設計です。またセル生産方式に最適なシーラーなので、印字チェック、シール不良、異物混入等の気になるチェックも直ぐその場でシーラーの担当者が良否判定を行えます。

機能の紹介:品種が多い場合は包装袋もそれに比例して多いと思います。そのさまざまな包装袋に対しての理想的なシールヒーター温度を柔軟にコントロールする事が出来ます。
注目のポイント:デジタル指示温度調節器
センサの信号を受け、設定温度になるようヒーターを制御する装置です。
明るく見やすいLED表示を採用、簡単操作のPID制御方式の温度調節器です。

機能の紹介:ノズル式真空脱気ガスシーラー「フレッシュパックバッグシーラーHBGS-280T」は1990年、年号が平成に生まれ変わったその年、1号機を発売開始。以来、長きに渡り進化をし続けているマシーンです。 その作業能力は自社製品の中において群を抜いた、まさにハイスペックマシーンと呼ぶにふさわしい1台です。 お客様の望まれるシールのカタチをこの1台で解決してみてはいかがでしょうか。
注目のポイント:【作業パターン】
 シールのみ
 脱気 ⇒ シール
 1回脱気 ⇒ 1回充填 ⇒ シール
 1回脱気 ⇒ 1回充填 ⇒ 2回脱気 ⇒ シール
 1回脱気 ⇒ 1回脱気・充填(同時タイミング) ⇒ シール
 複数脱気(2回~最大99回) ⇒ 複数充填(2回~最大99回) ⇒ シール
 複数脱気(2回~最大99回) ⇒ 複数充填(2回~最大99回) ⇒ 終回脱気⇒ シール
 セルフ脱気 ⇒ シール
 1回脱気 ⇒ セルフ1回充填 ⇒ シール
 1回脱気 ⇒ 1回充填 ⇒ セルフ2回脱気 ⇒ シール
 1回脱気 ⇒ セルフ1回脱気・充填(同時タイミング) ⇒ シール
 複数脱気(2回~最大99回) ⇒ セルフ複数充填(2回~最大99回) ⇒ シール
 複数脱気(2回~最大99回) ⇒ セルフ複数充填(2回~最大99回)⇒終回脱気⇒ シール

機能の紹介:熱板オートシーラー「バッグシーラー」用印字テープをトルクモーターで巻き取ります。
注目のポイント:お役立ちオプションとして「印字テープ巻取装置」を取り付けることが出来ます。「印字後の使用済みの印字テープを一定の期間保管したい!」とのお客様のご要望から商品化させて頂きました。
これにより、印字テープの保管はもちろん、巻き付きもなくマシン下に設置しておりますので、作業スペースもスッキリします。当社製造のバッグシーラーシリーズのすべてに取付可能です。